ヒコロヒーと津田健次郎、意外な“共通点”とは?


ヒコロヒー(1989年〈平成元年〉10月15日 - )は、日本の女性お笑いタレント。松竹芸能所属。本名非公開。 高校時代に、『くりぃむしちゅーのオールナイトニッポン』やブラックマヨネーズの深夜のラジオ番組を聴いたり、M-1グランプリの影響でお笑い好きになった。ただし当時は芸人になる気は無く、高校3…
62キロバイト (7,832 語) - 2024年3月10日 (日) 20:59


ヒコロヒーと津田健次郎、どちらも熱い情熱を持った人物だからこそ、お互いを理解し合えたのかもしれませんね。

タレントのヒコロヒー(34歳)が、3月10日に放送されたトーク番組「ドーナツトーク」(CBCTBS系)に出演。声優・俳優の津田健次郎との共通点について話し、津田と分かり合った。


映画「マイホームヒーロー」に出演している津田健次郎が、宣伝を兼ねて番組のゲストとして登場。Awesome City Club・PORINが津田の声について「倍音、音のレンジ(幅)が広い。普通は一定の声しか出ないんですけど、“倍音が多い=振り幅が広い”から、包まれたような心地のよい声になる」と話す。

すると、ヒコロヒーが「実は、ワシも倍音ばっかりの声らしくて。この声の持ち主って、人に言ってることが届きづらいらしいんですよ。でも逆に悪口とか人が傷つくこととか言っても届かへんから全然大丈夫らしい。だから悪口言っていきましょう」と、自分も倍音の声であると話す。

ヒコロヒーの言葉に津田も「店員さんに『はい?』ってよく聞き返される」と言うと、ヒコロヒーも「わかります」と語った。


(出典 news.nicovideo.jp)